動画が見れない人は下の場所でDivXプレーヤーをダウンロードしてください。

ttp://www.divx.com/divx/play/

↑最初にh(ttpの前に)を入れてアクセスする。(http://〜〜)


下の場所でK-Lite Mega Codec Packを導入すれば、ほとんどの動画が再生可能になります。


K-Lite Mega Codec Pack導入手順

ttp://www.free-codecs.com/Video_Codecs.htm

さっきと同様に、最初にh(ttpの前に)を入れてアクセスする。(http://〜〜)


サイトに飛んで、左側のメニューの中から以下の部分を探してください。


K-Lite Codec Packをクリック。

クリックして開いたページの「K-Lite Codec Pack 2.72 Full, Standard and Basic - Update」 の少し下にある Downloadをクリックする。

クリックして開いたページの上から7個目にある「Download [ K-Lite Codec Pack 2.72 FULL ]」をクリックして、保存画面が出てきたら保存する。


ダウンロードして保存したファイルを開いて実行する。


ダウンロードしたファイルをクリックしてインストール





最初にXviDをインストールしていると、今インストールされているXviDコーデックを削除して、このK-Lite Codec PackのXviDコーデックを使うかどうかを問われます。 ここは 「はい」でも「いいえ」でもOKです。

「はい」を選択した場合
今PCにインストールされているXviDコーデックを削除して新規に K-Lite Codec Pack のXviDコーデックがインストールれされます。
後でコーデックの選択画面が出ますから、必ず XviDコーデックに部分にチェックを付けてください。

「いいえ」を選択した場合
XviDコーデックはインストールされません。後で出る選択画面ではチェックがついていても外してください。

「キャンセル」を選択した場合
インストールが終了します。

僕は「はい」にしたような気がします。


インストール開始

Nextをクリック。

Nextをクリック。


インストール先を指定画面



画面は少し違うかもしれませんが、
このような画面が出たら、インストールしたいフォルダーがあるなら、そこを指定する。
その場合には、「Browse」と言う部分をクリックしてフォルダーを選択する。

フォルダーを選択したら、Next をクリック。


インストールするコーデックを選択する画面

下の選択画面を参照してください。

画面は少し違いますが、ここにチェックが付いている項目には探し出してチェックを入れてください。



「0」
基本設定を選択する。

「1」
プレイヤーをインストールするならチェックを付ける。

「2」
DivX(チェック)

「3」
XviDのインストール(チェック)

青枠の部分
青枠の部分は「0」の基本設定部分をNomalにセットした状態でOK。つまり上の参考図の通りでOK。

「4」
ここは、市販のPowerDVDやWinDVDなどのDVD再生ソフトを入れているならチェックを外す。使っていないのならチェックを付ける。


一番下の部分に選択してインストールされる総容量が表示されています。


選択したらNextをクリック。


スタートメニューに登録するフォルダーを選択する画面



このままでOK。Nextをクリックして次へ進む。


ファイルの関連付けの画面

同封の「Media Player Classic」で動画ファイルを再生するかどうかの関連付け設定をします。
プレイヤーをインストールしない場合には全てのチェックを外す。
このプレイヤーは軽くて高機能ですから、問題が無いのであれば入れておくのがいいかも知れない。




少し画面が違うかもしれません。

Additionnal icons
アイコンを壁に張るか?
クイックランチボックスに追加するか?

のチェックボックスです。好みでどうぞ。

Full associations
各種の動画形式を Media Player Classic で再生させるかのチェックです。好みでどうぞ。


最終確認画面



ここで「Install」をクリックしてインストールを開始します。

ここで「Cancel」をクリックすると取りやめる事が出来ます。



これで全て終了です。
動画が見れるようになったと思います。